アプリ売買のアプリストック > アプリ売買のアプリストックとは?

アプリには様々なビジネス形態があり、ユーティリティアプリやゲームアプリ、ニュースアプリ、エンターテイメントアプリ、辞書アプリ、教育アプリなど、広告収入で成り立っているアプリが多く、このようなアプリを売却したいと考えている事業者の数は、既に数えきれません。

アプリ売買の成り立ち

アプリ売買が成り立っている事情は様々です。

・利益は出ているが、別事業にリソースを注力したい
・利益が出ていないので、売却して資金に変えたい
・より成長させることが難しいため、売却したい
・より成長させてくれる事業者に、今後を託したい

アプリの利益面だけでも、想定していたほどの利益が出なかったので売却したいという事業者がいるのは当然ですが、複数サービスを抱える事業者は、利益が出ているアプリであっても別事業に人的リソースなどを割くために、売却しています。

買い手側としては、アプリの開発は得意ではないが、SEOやSEMを中心としたマーケティングやリスティングによるユーザの獲得が得意であったり、アプリの開発も得意で既存事業との相乗効果を狙うために検討しているなど、アプリ売買市場は宝の山であるとお考えの方も少なくありません。

ニッチな市場ですが、売り手も買い手も売買により得られるものが大きいため、取引は成立します。

アプリM&Aをサポート

企業M&Aとは異なり、無形固定資産にあたるアプリやサイトには明確な査定基準がなくデューデリ(企業査定)が非常に難しいという現状があります。今後ますます、アプリやサイトの資産価値が認められるようになることが考えられます。

アプリの持つ、システム価値、情報価値、プロモーション価値、収益性、運用コスト、将来性・持続性、シナジー効果、ブランド価値、インフラ価値・・・。

アプリストックでは、アプリを多角的に審査・査定し、アプリのプロのエージェントが相場を伝えて仲介するデューデリサービスを行っております。

・アプリを売却したいが、相場も売り方もわからない
・アプリを購入したいが、相場も買い方もわからない

そのようなお悩みの解決に向け、アプリストックがお手伝いさせていただきます。

売りたい方
買いたい方

アプリ売買(M&A)とは?

企業M&AとアプリM&Aの違い

企業M&AはBSやPLを基に準審査を行い、企業査定(デューデリ)で買収企業が判断するだけの情報を取得することが簡単に出来ますが、アプリM&Aは無形固定資産になる為、査定基準が無くデューデリが非常に難しいという現状があります。

そこで、アプリのプロのエージェントが相場を伝えて仲介するデューデリサービスをアプリストックでは行っております。

企業M&AとアプリM&Aの違い

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